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不十分になります
n次関数においてx=△で極値をとるならf'(△)=0ですが、
f'(△)=0であっても、x=△で極値かどうかはわかりません
その成立を確かめています
混乱を懸念して、念のため補足です
仮に「逆の確認はいらない」としてみましょう
すると、たとえば、別の問題
「x=1で極『小』値6、x=2で極『大』値5をとる
ような3次関数f(x)を求めよ」
の場合、f'(1)=0, f'(2)=0, f(1)=6, f(2)=5を解いて
a=2, b=-9, c=12, d=1が答えということになります
しかし、これは間違いで、この問題の答えは
「条件を満たす3次関数f(x)は存在しない」です
逆を確認することで、それはわかります
※このように、求めよと言われたものが存在しない
という問題は(嫌な問題ですが)あり得ます
ということで、やはり逆の確認は必要です
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逆の確認がいらないような気がするのは、
3次関数の増減(グラフでいえば形状)を
既知としてしまっているからです
ふつうはこれを前提としません
知識として形状を押さえておくのは、
マーク式で途中式がいらないテストや、
記述式でもとりあえず答えを得ておくときには
役立つし大事なことですが、
それを前提として逆の確認が不要、
とはなりません
なお、理屈としては不十分ですが、
答案として減点になるかどうかは
採点基準しだいです
ありがとうございます!

丁寧な説明をありがとうございます🙏🏻
理解できました!