✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
一番
千の位から一の位までのそれぞれにおいて数字の選び方は3通りずつあるので3×3×3×3で81通りです。
つまり、この問題は異なる3個のものから重複を許して4個取って並べる重複順列です。なので、3の4乗としてもできます。
2番
1回目に出る目の出方は6通り
2回目に出る目の出方も6通り
3回目に出る目の出方も6通り
積の法則により6×6×6で216通り。
この問題も、異なる6個のものから重複を許して3個取って並べる重複順列です。
3番
円順列なので、4!で24通り
4番
6C3で20通り
5番
一回目にa、2回目にb、3回目にc、4回目にd、5回目にe、6回目にfが出たとする。(表か裏がのどちらが出たかを文字としておく)
すると、abcdefの6箇所から3箇所選んで[表]とすれば良いので、その選び方は6C3の20通り。
残った、3箇所は裏しか駄目なので、1通り。
よって、20通り。
6番
異なる6つの頂点から3の頂点を選んで三角形を作るので、6C3の20通りです。
解答があれば合っているかご確認ください
間違えていれば教えてもらえると幸いです