คำตอบ

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まぁ場数を踏めばいつかは身につくとは思うけど

2つ思うことがあって
まず、言葉に対する感度が高ければ高いほど、こういうのは教わらなくてもできるようになります。
もう一つは、もしこういうものを技術として身につけてたいと思うなら、知識に基づいて理解した方が、早く身につくと思います。
この「知識」っていうのは、単語とか文法だけじゃなくて、広い意味での常識も含みます

例えば今回の文なら、
修飾語をぜーんぶ省くと
a review was published って言ってて
これにいろんな修飾語句がついてますよね。

で、reviewが【見直し】とか【再検討】って意味だと知ってたとして(これは"知識")

publishって、その訳では「発表する(された)」ってなってるけど、「出版する」の意味のほうがメインで、だから「発表」っていうのも、基本的には論文とか書籍とか、文章の形でまとめ上げることを言うんですよ(これも"知識")

っていうことがわかると
a review was published のreviewというのは
「再検討する行為」それ自体じゃなくて、
「再検討した結果」が文章になったもの
っていうことかなとピンとくるわけです。
ましてや、review of studies〜と言ってるわけだから、ある研究について再検討した研究が、何かしら形になったということだなと気づける。
(これが"感度")

さらに
reviewは抽象名詞で、
抽象名詞っていうのは基本的には
何かの動作とか状態とか性質を名詞の形で書いたものだから
「〜すること・〜であること」
「〜したもの・〜であったもの」
とかって訳せば、大方正しく意味が取れる。
今回も、「〜研究を見直【したもの】」ということ
っていう経験則とかコツ("知識")を知ってれば、自分の感度に補強ができますよね。

"感度"っていうのは、ぶっちゃけ言うと"センス"です。得意な人も苦手な人もいると思います。ただし、実演しましたけど、知識が多ければ多いほど感度は高くなります。どれくらいの知識で自分のアンテナがピンとくるかは、人により違いますけど、とりあえず知識はあるに越したことないです。

速熟だいすき

ありがとうございます!

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