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PはAB、QはAC上にあり、それぞれCやBとは違う点なので、0<AP<3、0<AQ<2、が言えますよね。
(3)でOA,OPの長さを求めているので、APの長さをOPとcosθを使って求めたわけです。
ただ、OP=OQであり、範囲が狭いのはOQの方なので、解説は最初にAQの長さで範囲を作ったという流れでしょうか。
問題としては、x(sin∠OAB)の範囲を求めたいわけです。(3)で、OA、OPの長さも出しました。となると、使えそうな図形は、△OAPということになります。
あとは、Pの条件はどうだったか、問題に戻ってみると、AB上にあることから、APの範囲を作れないか、という発想に至るわけです。
なるほど!納得しました!丁寧に教えていただきありがとうございました!
なるほど!まだ気になることがあるのですが、xの範囲を求めるのに、AQの長さの範囲を使うという発想ができないのですが、どのように考えれば良いのでしょうか?伝わりづらかったら申し訳ないですm(_ _)m