English
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

答えは③でした。過去分詞であれば、〜されるという受身の意味が含まれてる(過去分詞そのものが受身)と思っていたので、beenはいらないと思ってしまいました。何の知識ミスでこの間違いが起こってるんでしょうか、?解説お願いします🙇‍♀️

256 ①seeing to see 3 having seen ), looks as if it were new. My car, ( ①painting and polishing 2 having painted and polished 3 having been painted and polished 4 been painted and polished bigajob A svaal <中央大

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

単純に文の形の作り方の認識間違いだと思います

havingを使わない分詞構文の場合、たしかに
受動態にしたいなら過去分詞だけ書けば良いのですが
これはなぜかというと
例えば(Being) painted というような感じで
beingの省略なのです。

「beingから始まる分詞構文は、beingを省略することができる」←120回唱えてください。

基本的には受動態の分詞構文は
受動態ですからbeing + 過去分詞なのです。
だけど、このbeingはほぼ省略されるから
過去分詞だけになるのです。

ただし、havingから始まる分詞構文は
受動態にしたいなら
having been 過去分詞になります。
このbeenは省略しません。
省略しちゃうと
having 過去分詞 これは能動態になってしまいますね。

ここから先は少し余計な話です。
分詞構文のbeingの省略というのは、
いろんな応用があって

形容詞から始まる分詞構文
例 (Being) Ready for the trip, we left early in the morning.
「旅行の準備ができていたので、私たちは朝早く出発した」

名詞から始まる分詞構文
例 (Being) A student, she gets a discount on transportation.
「学生なので、彼女は交通機関の割引を受けられる」

こういうものも、(Being)の省略から起こるものです。
だからこういう応用が効く知識は
120回唱えて、寝言で出てくるくらいにしてください。

ちなみにhavingは
筆者が物事の前後関係を明確にしたいときに
書き加える、といった類のものなので
文脈とか話の流れで、
書かなくても通じそうなところ、あえて書く、
ということはあります。
逆に、読むときに、havingが無いせいで、
分詞構文と残りの部分の前後関係がわからなくなる、
だから読み手が文脈とか想像力で補う
ということもあります

あくまで文法のルールとしては
havingが書かれていないということは
分詞構文の部分とそれ以外の部分に、
前後関係がない、と考えることになります。
言ってる意味わかりますかね…

自分が文章を書くときに
受動態の分詞構文を書きたいときは
being + 過去分詞 がルール。
でも、仮にbeingを省略しても
受動態だと通じるんですよね。(というかほぼ省略する)

havingの分詞構文ではそういうことは無い。
分詞構文の部分と、そのほかの部分で
前後関係を明確にしたかったら
having +過去分詞 で書く、ということです。

havingを使わない分詞構文だと
文法のルールとしては
分詞構文とそれ以外の部分は、「同時」に起こっている
ということになります。

けど、文章を読む側になってみると
havingで書かれてないけど、
内容から推察するに「同時」ってことは無いだろ
ってことも、実際たくさんあるんですね。
本当はhaving 過去分詞で書いてくれた方が
前後関係が明確になるけど
筆者自身が
その出来事の前後関係をあまり意識してなくて、
「having」を使う必要を感じていないんだろうな
ということもあります。
そういう場合は、
文脈と想像力で、読み手側が補う必要があります。

それと、一般論として
過去分詞それ自体に受動の意味がある
というのは間違ってないけど
過去分詞には完了の意味を持つ場合もあるのです。

例えば
Finished with dinner, they started to clean up.
「夕食を終えて、彼らは片付けを始めた」
これはhavingの省略ではありません。
さっき言ったように
havingは必要なときに明記するけど、
必要なのに省略するということはありません。
beingは先ほど述べたように省略がよくされます。
この文も
(Being) Finished with dinner, they started to clean up.
です。
finishedとかdoneとか、一部の過去分詞は
受動ではなく完了の意味を持ちます。
実際にはこの完了の意味を持つ過去分詞は、
形容詞として辞書に載っていることがほとんどです。
(画像参照)

ほほ

詳しくありがとうございます!!😭beingが省略されているだけで、受動態の分詞構文の本質は、being p.p.ということ、とても納得しました。🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?