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そもそもの考え方が間違ってます
辞書の訳だけ見て文法的な知識が足りてないからだと思うけど

たしかに A of B を「BのA」と訳すことはある
けれど
a piece of〜っていうのはその訳し方をしないです。

例えばwaterっていうのは物質名詞で
蛇口捻ってジャーーーって流れてくる水は川の水源から浄水場とか通って水道管通って蛇口から出てくるまで、
一続きにつながってますよね。切れ目がない。
だから水それ自体は数えられないのです
それを「1つ」として切り取るためには
a cup of〜とかa glass of〜みたいに
水を入れる器を数える。だから「1杯の水」ですよね。
a glass of waterというときにwaterにはaがついてないでしょう?water自体は数えられないから、その代わりにglassを数えているんです。

a piece of〜というのもこれと同じで
一続きにずーーっとつながっているものから切り取って、それを1つとして数えたいときに使う型ような型なんです。
例えばa piece of paperとか
paperは数えられない名詞です。
だからpaperという単語自体で表しているのは
水と同じように紙がずーーーーっと切れ目なく続いている状態なんです。
これを手に取れるサイズで切り取る、つまり
普段我々が1枚と数えている紙は、
切れ目ない連続から切り取った
ひとかけらなんです。だからa piece of〜なんです。

prime real estateもaもないし複数形でもないから、数えられない名詞なんですよ。
不動産 って要は土地とかって人間が区切りを入れなければ連続的にずーーーーっと続いているでしょう。
そこに人為的に区切りをいれて、これを1つ、一単位として見なしているわけですよね。
だから a piece of real estateは、1区画の不動産、1区画の土地です。シンプルに 1つの土地 です。
今回はpieceにtinyが付いてて、real estateに primeが付いてる、ただそれだけのことです。だから
一等地の小さい不動産1つ
小さい1区画の一等地の不動産
とかそんなんでいいんですよ。

すみ

わかりやすい説明ありがとうございます理解しました!!🥹🥹1部はa part ofだったの今気づきましたa piece of絶対これで忘れませんほんとにありがとうございます😭😭✨✨

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คำตอบ

この場合、強い(影響)力のあるインドネシアとマレーシアに挟まれたアジアの金融の中心(地)となるという文脈なので、その地理的(金融的)な価値を表現するため、「一等地の不動産」という言い回しになっているのでは無いでしょうか。

すみ

文脈から考えるのほんとに苦手なので説明たすかります分かりやすいです、、!!ありがとうございました😭😭✨✨

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