✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(1)〜(3)それぞれ定義域を求めていますね
cosθや√tのように単純なものはわかりやすいです
(2)は☆+(1/☆)という逆数の和では、
よく相加平均・相乗平均の性質は使われますね
今回も上手く刺さるから使っています
この性質がうまく刺さらないかと
積極的に考える癖をつけるとよいですね
単に平方完成してもいいです
t²+(1/t²) - 2
=(t⁴-2t²+1)/t²
=(t²-1)²/t²
の分母は正、分子は0以上なので、
(t²-1)²/t² ≧0
つまり
t²+(1/t²) - 2 ≧0
t²+(1/t²) ≧ 2
です
ああ、すみません
こちらは相加相乗が当たり前になっているので、
最小値2の結論ありきになってしまいました
忘れてください
慣れれば相加相乗が当たり前になるので、
特に逆数の和にはピンときてください
わかりました。
平方完成の-2はどこから出てきたのでしょうか