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参考・概略です
まず、A(3,6)を求めます
そのあと
【方法1】
Aを通りOAに垂直な直線と放物線の交点Bを求める方法
①O(0,0)とA(3,6)を通ることから
直線OA:y=2x
②垂直な直線の傾きの積が-1でなので直線ABの傾き(-1/2)で、
A(3,6)を通ることから
直線AB:y=-(1/2)x+(15/2)
③放物線:y=(2/3)x²とy=-(1/2)x+(15/2)の交点であることから
B(-15/4,75/8)
【方法2】図を参照してください
B(b,(2/3)b²)とおき、△OPA∽△AQBを利用して求める方法
①各辺の長さを座標をもとに表して
OP=3,PA=6,AQ=(2/3)b²-6,QB=3-b
②OP:PA=AQ:QB=1:2より
3:6=(2/3)b²-6:3-b を、b<0の条件で解いて、b=-15/8
B(-15/4,75/8)
2つの直線の位置関係は以下のようになっています
直線p:y=ax+b と 直線q:y=mx+n で
p//q のときは、a=m (b≠n)…【★b=nなら一致】
p⊥q のときが、a×m=-1
一応、「傾きの積が等しい」ではなく「傾きの積が(-1)になる」です
ありがとうございます❕
御免なさい。説明不足でした。
【Aを通りOAに垂直な直線と放物線の交点Bを求める方法】なので
㋐直線OAについて…O(0,0).A(3,6)を通る
傾きが、{(6)-(0)}/{(3)-(0)}=6/3=2 で
通る点が(0,0)なので
傾きaと通る点(p,q)から、式を求める公式【y=a(x-p)+q】より
y=2{x-(0)}+(0)
y=2x
㋑直線ABについて…A(3,6)を通りOA(傾き2)に垂直
傾きaが、(ABの傾き)×(OAの傾き)-1より、a×2=-1で、a=-1/2
通る点が(3,6)なので
傾きaと通る点(p,q)から、式を求める公式【y=a(x-p)+q】より
y=-(1/2){x-(3)}+(6)
y=-(1/2)x+(3/2)+6
y=-(1/2)x+(15/2)
以上のような感じかと思います。
●直線の式を求める方法はいろいろあります
中学では、式を作るとき、傾きと通る点では代入で求めているはずですが、
一応発展事項として、垂直な直線の傾きの関係を含め
高校へ入ってから公式として学習するものを使ってみました


ありがとうございます!②の傾きの積が等しいがよく分からないです💧教えて頂けますか?