คำตอบ

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interestは「興味」とか「関心」という意味の名詞ですが
まず、赤線の下のところに書いているとおり
of interestはinterestingと同じ意味です

of + 抽象名詞 = 形容詞 とかってよくいうんですが
of use = useful とか割と見る表現です

で、
例えば 
This book is very interesting to me
この本は私に(とって)はとても興味深い
のように、
interestingとかinterest っていう単語は
その後ろにto〜 を置いて、
誰にとって面白いのか を表します

ここまでの説明を踏まえて
一回whatを外して肯定文に戻してみましょう。
そうすると
fellow residents and I are of interest to these machines
「隣人たちや私は、これらの機械にとって、興味深い」
となりますよね
「隣人たちや私」が「これらの機械」に興味を持たせている 
「これらの機械」は「隣人たちや私」に興味を持っている

で、今回は
名詞のinterestにwhatがついてて
what interest「どんな興味」
って言ってるんです

what は「何」とだけ覚えてると足りなくて
what + 名詞 というふうに、
whatが直後の名詞を修飾する語順のときは
「何の [名詞]」とか「どんな[名詞]」という意味になります

what time「何時」とかだとわかりにくいかもしれないけど
what color なら「何色、どんな色」となるのと同じで
what interestは「何の興味、どんな興味」です

fellow residents and I are of interest to these machines
「隣人たちや私は、これらの機械にとって、興味深い」

これを of what interest として前に出して、
疑問文の語順にする

Of what interest fellow residents and I to these machines
「隣人たちや私は、これらの機械にとって、どんなふうに興味深いのだろうか」
「隣人たちや私は、これらの機械にとって、どんな興味を持たせているのだろうか」

ののののの

what interest という表現について
説明を追加します

例えば
orange juiceのorangeとか
soccer ball のsoccerは
前の名詞が後ろの名詞を修飾していますね。
(名詞を形容詞的につかってる)
要はそれと同じことなのです

whatは疑問詞の中でも(代)名詞の働きをしてますよね
what interestは、
前の名詞(what)が後ろの名詞(interest)を修飾しています。

interesting ってしてしまうと、
形容詞のinterestingには「どんな風に興味深い」という意味になるようにするには、
1単語の疑問詞ではできないのです

what interesting とは言えない。
なぜかというと
名詞(what)が形容詞(interesting)を修飾できないから

How interesting だと
副詞(how)が形容詞(interesting)を修飾するのはいいけど
これは「どれくらい興味深い」という意味
いっぱい興味深いのか、少しだけ興味深いのか
という程度を聞く表現だから
「どんなふうに興味深い」とは違いますよね
興味の"程度"じゃなくて、"内容"を聞きたいんです

そういうことで
of interest という言い回しをつかって、ここに疑問詞whatを加えているんですね

全教科ピンチ

ご丁寧にありがとうございます🙏✨
理解できました!

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