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手順Aの前に、(ⅰ)を書きましょう(C1とC2の円を書くこと、この半径はr1、r2です)
疑問点の「解説の前段階?が長くて何が言いたいのか」の部分は「最初の質問の添付画像3枚目」と思ってコメントします。
(違っていたらコメントください)
この解説は、
「共通外接線を引き、この接線と並行なC₂を通る線を引くと、こんな図になっている...」
といった説明になっています(共通外接線を引いて、逆算して作図を考える感じです)。
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逆算のステップ(解説と同様の内容)
・共通外接線の接点をT'、U'とする。
・線分T'U'をC₂まで平行移動する:移動距離r₂
(U'→C₂、このときT’→S'とする)。
・C₁S'の長さはr₁-r₂
・S'C₁は、C₁を中心とした半径r₁-r₂の円と接する
・また、円周角の定理から、△C₁C₂S’はC₁C₂を直径とした円に内接する
下から順に辿ることで、共通外接線が作図できます。
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<ご参考>この問題(キ)の解き方
解き方その➀:上記のように外接線を引いてみ考える
解き方その②:選択肢から可能なものを見つける(以下の様に消去法で見つける)
C₁C₂を直径とする円(Step1の円)と交わるには、C₁を中心とした円の半径は、
・r₁は意味がない(もともと描いてある円と同じ)
・r₁+r₂、2r₁、2r₂、2r₁+r₂、2r₁-r₂は交わらない場合がある…(ⅲ)の場合を考える
残った選択肢は、r₂、r₁-r₂になる。
(キ)でr₂を選ぶと、(ク)の選択肢はどれを選んでも交点Tは外接線になりそうにない。
(キ)はr₁-r₂になりそうだ(と私は気づき、その後、逆算的に考えることができた)。
教えてくださりありがとうございました🙇♀️
返信が遅くなってしまいすみません🙇♀️
すっごくわかりやすかったです!!選択肢の切り方納得できました✨逆算という考えがなかったです…
本当にありがとうございました😊
教えてくださりありがとうございました🙇♀️
GDOさんに教えていただいた通りに解くと手順Aできました!!ありがとうございました🙇♀️
ひとつ質問なのですが、手順Bのほうが解説を読んだのですが、わからず、キが手順Bのなかで1番初めだと思うのですが、解説の前段階?が長くて何が言いたいのかがわからず悩んでて、お時間がある時に教えていただけると幸いです🙇♀️
お手数をおかけしてしまい、本当にすみません🙇♀️