✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(1)
3個の目が異なる、という目の出方を数えればよいです。
1個目の目の出方→ 1〜6 のどれでもよいから6通り
2個目の目の出方→ 1個目以外の目ならどれでもよいから5通り
3個目の目の出方→ 1個目、2個目以外の目ならどれでもよいから4通り
よって、求める場合の数は、
6×5×4
と、なります。
(2)
1〜6 の目の中で、奇数は、1,3,5 の3個です。
なので、3個とも奇数になる場合の数は、
3×3×3 = 3³
となります。
よかったです。
P や Cは、単にそれに当てはめて場合の数を計算するだけですからね。
本当の意味を考える方が大事だと思います。
pとかを使わず教えてくれるのめっちゃありがたいです、、