Mathematics
มัธยมปลาย
問2の解き方教えて欲しいです
「や差, 実数倍を平面上のベクトルの場合と同様に定義す
る。このとき, 空間においても, 加法の性質, 実数倍の性質は、平面の場合と
5 同様に成り立つ。
例 右の図の直方体 ABCDEFGH
3節
空間におけるベクトル
2
において
A
AB + BG
AG
G
H
FB+CD
FB+BA = FA
E
F
10
また
AD-AF = FD
である。
問2 例2の直方体において,次の等式が成り立つことを示せ。
(1) AF-BC = DF
(2)AB + AD + AE = AG
ベクトルの平行についても、平面の場合と同様に次のことが成り立つ。
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