Mathematics
มัธยมปลาย
至急お願いします!
35の1と2の解き方教えてください
*35 次の硬貨を全部または一部使って, ちょうど支払うことができる金額は何通
あるか。
42.
の方
(1)10円硬貨5枚,100円硬貨3枚,500円硬貨 3枚目
(2) 10円硬貨2枚 50円硬貨3枚 100円硬貨4枚
ヒント
350円は除くことに注意する。 (2)100円4枚は50円 8枚と考える。
うち、 各位の数の積
全体) (積が奇
99までの90個ある
なるのは、十の位
110- -4プロセス数学A
の選び方はそれぞ
るものは、積の法
になるものは
うな、次の3つ
の位が偶数
もに偶数
げるとき,
応用
整数の組
を満た
る。
をも
求め
=9-
>
方は, A., B, C,D の名刺をa, b, c, dとする
と、次の通りである。
ABCD ABCD
a-d-b
ABCD
a-b-c
b-c-d-a
d-a-c
ba
自分の名刺を取る人がどの人でも、残り4人の
取り方は同様に9通りずつある。
よって、積の法則により
5×9=45(通り)
a-b
33 (1) 108=22-33 であるから, 108 の正の約数は,
22の正の約数と3”の正の約数の積で表される。
22の正の約数は, 1, 2, 2の3個
d.)
の正の約数は、1,3,32,3の4個
よって、積の法則により 3×4=12 (個)
(2) 288=25.32 であるから, 288 の正の数は
25の正の約数と3の正の約数の積で表される。
25の正の約数は, 1, 2, 22, 23 24 25の6個
32の正の約数は, 1, 3, 32の3個
よって, 積の法則により 6×3=18 (個)
200=23.52
34 (1) 200 を素因数分解すると
よって, 200 の正の約数の総和は0g
(1+2+2+2°)(1+5+52) = 15×31=465
(2) 48を素因数分解すると
48=24.3
よって, 48 の正の約数の総和は
(3) 360を素因数分解すると
(1 + 2 + 2°+2°+2)(1+3)=31×4=124
出
360=23.32.5
よって, 360の正の約数の総和は
(1 + 2 +22 + 2°)(1+3+32)(1+5)=15×13×6
の6通り
第1節 場合の数121
10円 10円, 20円,50円
100円硬貨3枚でできる金額は
の4通り
120円 100円,200円 300円
500円硬貨 3枚でできる金額は、
の4通り
10円 500円 1000円 1500円
よって、 積の法則により
6×4×4=96 (通り)
求める場合の数は, 0円の場合を除いて
96-1=95 (通り)
(2) 50円硬貨2枚と100円硬貨1枚は同じ金額を
「表すから, 100円硬貨 4枚を50円硬貨8枚でお
きかえる。 よって, 10円硬貨 2枚, 50円硬貨
11枚と考える。
10円硬貨2枚でできる金額は,
0円 10円 20円
の 3通り
50円硬貨 11枚でできる金額は、
0円 50円 100円 550円
の 12通り
よって, 積の法則により
3×12=36 (通り)
20求める場合の数は, 0円の場合を除いて
36-1=35 (通り)
36 (1) 起こりうるすべての場合は
6×6×6=216 (通り)
場合で
このうち,積が奇数になるのは3個とも奇数の
3×3×3=27 (通り)
よって、積が偶数になる場合は
216-27189 (通り)
=1170
35
指針■■
たとえば, 50円硬貨2枚と100円硬貨1枚は同
じ金額を表すから, 単純にそれぞれの
(2)3個のさいころの目の和が奇数になるのは
次の [1], [2] のいずれかの場合である。
硬貨の使い方を考えると、 同じ金額を重複して
数えることになる。
3×3×3=27 (通り)
大のさいころが奇数の場合
よって、次の手順に従って数える。
[1] 異なる硬貨を用いて、 同じ金額を表せない
各硬貨の使い方を調べて, 積の法則を
利用
[1] 全部の目が奇数
[2] 1個だけが奇数
個、個買うと
100g+500y+700z=
37100円 500円 700
よって、
x+5y+7z=
0以上の整数
るか求めればよい。
20120であるか
よって
7=20-
7:≤20
は0以上の整数で
[1]0
①から
x+5
(x, 1
よって
[2] z=1のとき
①から
x+
よって(x
[3] z=2のとき
①から
よって
したがって
A
(x.
38 (1) 6P3=6.
(2)sP1=5
(3) P6 9.8.7
(4) P=4!=4
(5)5!=5.4.3
(6)7!=7.6.5
39 (1) 5P3=
(2)8!=8.7.
40 (1) 25
議長、副
よって2
(2) 7つの
が順に座
よって
[2] 異なる硬貨を用いて, 同じ金額を表せる
金額の大きい硬貨を金額の小さい硬貨
A に換算して、積の法則を利用
ただし、全部0枚の場合を除くことに注意する。
(1)10円硬貨5枚でできる金額は、
| 2 | 3×3×3=27 (通り)
中のさいころが奇数の場合、 小さいころが
奇数の場合も同様に27通りであるから、 1個
だけが奇数であるのは
27x3=81 (通り)
よって、 求める場合の数は
27+81=108 (通り)
(1=1+0+1
41 (1) 8
(8-
(2)9人
(S
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