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📍電解質が水に解けると電流が流れる仕組み
・原子の仕組み
→ 原子は、原子核と電子で成り、さらに原子核には、陽子と中性子がある.
陽子は+の電気を持っていて、電子は-の電気を持っている.
しかし、陽子と電子の数が同じで、電気量が等しい為、±0 (電気を帯びていない).
・電解質、非電解質とは
→ 電解質 …電流が流れるもの
非電解質 … 電流が流れないもの
・「復習」電流が流れるとはどういうこと ?
→ 電子が移動するということ.
ノートにまとめてみました.
電解質である「塩酸」(塩化水素)を例に出して説明してみたので , 参照下さい.
電流が流れるまで
➀ 塩酸(HCl が化学式 )
➁ とける = 粒子が小さくなり , バラバラになる
➂ 電流を流すことで , 電離する.(電解質が水にとけて陽イオンと陰イオンに分かれること)
>➂ はなぜ起こるのか …?
HCl → H と Cl (バラバラになる) → Hにある電子を、Cl に 1つだけあげる = 電子の移動 → 電流が流れる
Hは電子を1つ失ったことで、電子よりも陽子の方が数が多くなり、+の電気を帯びる(陽イオンになる).
一方で、Clは電子を1つもらったことで、陽子よりも電子の数が多くなり、-の電気を帯びる(陰イオンになる).


ありがとうございました!
ノートにまでまとめてくれて本当に感謝です!めちゃくちゃ分かりやすかったです!!