Mathematics
มัธยมปลาย

nが4の倍数であるときと、nが奇数のときはなぜ4で割り切れると言えるのですか?

Skill 命題の真偽がわかりにくいときは、その対偶の真偽を考える p=q 命題 「pg」…...・・(※)に対して, a p 「qp」 は (※)の逆 「g」 は (※)の裏 「万」は(※)の対偶 対偶の真偽は元の命題の真偽と一致する。 したがって、命題の真偽を直接調べるのが難しいときは,その対偶の真偽を調べ るとよい。 890 P 対偶 Check 整数 n に関する命題 「n-nが4で割り切れないならば, nを4で割ると2余る。」 ア ア である。 ⑩ 真 ①偽 解答の命題の対偶は 「nを4で割った余りが 0, 1,3ならば,n-nは4で割り切れる。」 すなわち 「nが4の倍数か奇数ならば,n-nは4で割り切れる。」 である。ここで に当てはまるものを,次の⑩ ① のうちから一つ選べ。 p める 命題の「逆」と「裏」は、元の命題と真偽が必ずしも一致しない。 必ず真偽が一致するのは 「対偶」だけであることに注意する。 n-n=n(n²-1)=(n-1)n(n+1).... ① であるから、nが4の倍数であれば,①は4で割り切れる。 また,nが奇数な らばn-1, n+1はともに偶数であるから, ① は4で割り切れる。 よって,(*)は真であるから、元の命題も真である (⑩)。

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