✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
●解の形やグラフにしたときの形でわかります
つまり、あらかじめ式と解の形は覚えいることが前提の問題です
同じような意味ですが、例を挙げておきます
例①(x-2)(x-3)>0 → 2<x,x<3
②(x-2)(x-3)<0 → 2<x<3
③-(x-2)(x-3)>0 → 2<x<3
④-(x-2)(x-3)>0 → 2<x,x<3
★式>0で①か③、解-1<x<2で、②か③
つまり、③となり2次の係数負(a<0)
例⑤上に凸のグラフ(a>0)で、正の部分(式>0)は、x<●,▲<x
⑥上に凸のグラフ(a>0)で、負の部分(式<0)は、●<x<▲
⑦下に凸のグラフ(a<0)で、正の部分(式>0)は、●<x<▲
⑧下に凸のグラフ(a<0)で、負の部分(式<0)は、x<●,▲<x
★式>0で⑤か⑦、解-1<x<2で、⑥か⑦
つまり、⑦となり2次の係数負(a<0)
2次方程式としての解が、異なる2つの解がある場合は
①⑤、②⑥、③⑦、④⑧ の4通りしかなく、
問題の条件が、③⑦にあてはまる。
ので、③⑦の2次の係数a<0(負)という結果になるという事です
●もし、
「2次方程式としての解が、異なる2つの解がある場合は
①⑤、②⑥、③⑦、④⑧ の4通りしかない」
という部分なら、教科書(数Ⅰ)に載っているはずです。
御免なさい。●の部分の言葉が抜けましたので、訂正します
2次方程式としての解が、異なる2つの解がある場合は
●その式を、2次不等式として解く場合は
①⑤、②⑥、③⑦、④⑧ の4通りしかなく、
★混乱させてしまうところでした。
すみませんでした m(__)m
なぜ上に凸だとa>0なのでしょうか?
またまたすみません…
>なぜ上に凸だとa>0なのでしょうか?
●御免なさい。逆でした訂正します。(凸の上下が逆でした)
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例⑤下に凸のグラフ(a>0)で、正の部分(式>0)は、x<●,▲<x
⑥下に凸のグラフ(a>0)で、負の部分(式<0)は、●<x<▲
⑦上に凸のグラフ(a<0)で、正の部分(式>0)は、●<x<▲
⑧上に凸のグラフ(a<0)で、負の部分(式<0)は、x<●,▲<x
★式>0で⑤か⑦、解-1<x<2で、⑥か⑦
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>またまたすみません…
●御免なさいは私です。m(__)m
なぜそうなるのですか?🥲