Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

(2)の線を引いたところが分かりません!なぜ分母が変わるのか分かりません!解説お願いします🙇🏻‍♀️

第5問(選択問題)(配点20) 正射影されたベクトルについて考える。 から, 6' =ka (k は正の実数)と表される。 そこで,kを次の方針1または方針2によって求めてみよう。 方針 1 の大きさは,万の大きさと0を用いて 一方, 0 が とのなす角であるから, からんを求める。 方針 2 とが垂直であるから、 (1) d = 0, 6 ¥0 とする。 右の図において, B を の への正射影ベクトル という。 すなわち, 万の始点、終点をそれぞれA, B とし, A, B から に平行な直線に垂線 AA', BB' を引くとき, AB' が、 万のへの正射影ベクトルである。 ことのなす角0が0° < 090° を満たすとき、 とは向きが同じである 31 a 条件より, このことからんを求める。 イ A' ア ウ b' B と表される。 B a が成り立つ。これらのこと とαの内積は0である。 (数学ⅡI・数学B 第5問は次ページに続く。) 方針 1,方針2より,k= ア の解答群 ⑩ sine 6 sin o イ の解答群 0sin0= (3) sin O ab a.b ウ の解答群 a.b |ab| I の解答群 a.b I 4 であるとわかる。 ①6 cose 6 cos 0 ① cost= ④ cost= ①6 ab a.b a.b ab 2 b + b a.b a ⑤ 12lcosg=ka 2 (2) ² ? 10202 (2) ②6 tan0 6 tan 0 ② tan0= (5) tan0 = ab a.b a.b ab 3 ○ ⑥⑥ a.b ③ TE ZNA a.b 162 (数学ⅡI・数学B 第5問は次ページに続く。) 121.2.2 はいさい =ka
(2) OA=2,OB=3, OA・OB=2である鋭角三角形OAB がある。 Aから直線 OB に引いた垂線とOBとの交点をD. B から直線OAに引いた垂線と OA との 交点をEとし、2直線 AD, BE の交点をHとする。 OA=d,OB=6とし, OH をd, b を用いて表そう。 (1) の結果を用いると オ カ OD であることがわかる。 よって OH = ケ コサ と求めることができる。 -6, OE 9 a+ = シ ス b キ ク a 2E A O D3 (数学ⅡⅠ・数学B 第5問は次ページに続く。) 23 F
第5問 ベクトル (1) 方針1 万を右図のように平行移動して考えると AB= A'C A'B'=A'Ccos であるから |6|7|cose (①) .....① A また はとのなす角であるからであり、 (④) ......② B a.b cos0= Tab 方針 2 BC=6-6, B'C + AB' であるから とは垂直である。 (③) 方針1よりkを求める。 ① ② より 161=16×4.6 X よって k=a・b Tā ² (2) 【方針2よりkを求める別解】 (6-b) a=0 AC a. b ab Tal DOGA ここで,B =ka, k>0 より 6 =ka であるから ka=a.b B = kd であるから (b-ka) a=0 a·b-ka² = 0 (2) k= b=a.b Tak Ad 120-300 (22 (2) |a| = 2,|6|= 3, d1 = 2 より (1) の結果を用いて a·b = OD-66-6. OE-46a-za AH : HD = u: (1-u) (0<u<1) とおくと OH = (1-u)OA +zOD =(1-w)a+fu6 d = 0, = EH: HB = v: (1-v) (0<< 1) とおくと OH = (1-v)OE + v OB = ¹2ºa+vb 0, a と は平行でないから 2 -u=12°²0 A u=v = これを解いて 0 52 5 言 B →B' (第2回 14 ) a B'甘一郎 CATESO 22 合

คำตอบ

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まず、例でベクトルbをベクトルa上に動かしてベクトルb’を作っていますね。(動かすという表現は少し不適切かもしれませんが。)このベクトルbに当たるものを「動かすベクトル」、ベクトルaに当たるものを「固定するベクトル」と仮に呼ぶことにします。エ で求めたkの出し方は、「固定するベクトル」の大きさの二乗 分の 二つのベクトルの内積 でも止まっているようですね。
ここで、ODを求める際には、OAが「動かすベクトル」、OBが「固定するベクトル」に当たります。なので、kを出す時の分母は、「固定するベクトル」の大きさの二乗、すなわちOBの大きさの二乗 となりますね。同様にすれば、ベクトルOEを求める際、OBが「動かすベクトル」OAが「固定するベクトル」となり、kを出す時の分母は、ベクトルOAの大きさの二乗となることがわかるでしょう。
共通テスト数学なので、誘導と同じような形にして計算してあげればでます。これくらい大体でやるので十分ではないでしょうか?

Hr

なるほど。とてもわかりやすいです。丁寧な解説ありがとうございます。

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