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มัธยมปลาย

至急anotherとotherとothersとthe othersの違いを分かりやすく教えてください!🙇‍♀️‪‪💦‬

คำตอบ

otherは「他の」という形容詞です。名詞ではありません。だからほかの3つとは根本的に違います。

anotherは「もう一つの」という形容詞なのですが、名詞「もう一つのモノ」としても使います。
ここでは名詞としての使いかたを説明します。

othersとthe othersは名詞として使っています。

もう一つ、the other という言い方があります。これは名詞として使います。これも合わせて説明します。

ポイント① theがつくとき
theがつく時は「残り全部」という意味になる。

the otherとthe othersはどちらも名詞として使います。違いは単数か複数かです。

● ◯
黒丸を一つ取る(=one)と、
残ったものは白丸1つだけで、かつ、これは「残り全部」なのでthe other と表現します。
つまりthe otherは「残りの1つ」ということです。
残ったものが1つしかない時に使うんです。

● ◯ ◯ ◯
黒丸を一つ取る(=one)
残ったモノ全部と言いたいときはthe othersです。
the othersは「残りの複数全部」です。
ここでは白丸3つがthe othersになります。

ポイント②
anotherは元々 an otherから来ていますから、これは名詞で使うときは単数です。
others はそれに対して other にsがついていますから、複数を表す名詞として使います

● ◯ ◯ ◯ △ △ △
最初の一つを取る(=one)

残り複数個あるうちの、全部ではなく一つだけ取る場合
anotherを使います。左から順番に取ってくとしたら左から2番目の○ですかね。
さらにもう一つ取りたければもう一度anotherです。

残り複数個あるうちの、全部ではないけど、一つでもなくて複数個取りたい場合はothers を使います。
左から順に取るなら、2番目と3番目とか、2〜4の3つとか、◯3つと△1つの4つとか。othersは複数というのが分かるだけで「〜個」とは言っていません。

ついでに応用です。
いままで、最初に取るのは1つだけ(=one)でしたが、
最初に複数個取りたい場合は some という単語を使います。
someは形容詞にも名詞にもなります。「いくつかの」という意味で、複数でありそうなんだけど、具体的に何個とは言わない表現です。

例えば
● ● ◯ ◯ ◯ △ △ △
左から順番に取っていくとして
some ・others ・another ・the other
という単語がこの順番に出てきたら。
the otherは右端の△で、
anotherは右から2番目の△であることはわかります。

someとothersはそれぞれ複数ということだけしかわからないので
残った●◯△合計6個のうち3個ずつなのか、2個と4個なのか(だとしたらどちらが2でどちらが4か)、というのはわからないです。

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other系は、いっぱいあるもの中からまずいくつか選んで、その後残ったものからまた選ぶ時とかに使う。

anotherは、残ったものの中からどれでも1つ。anとotherがくっついてるだけ。

the othersは、選んで残ったもの全てを指す。theで指定してる感じ。でも、使えるのは残ってたものが複数の時だけ。sがついてるからなんとなくわかるかも

その、残ってるものが一つだけの時に使えるのがthe other。anotherは複数ある中から一つだけど、これはもとから1つしかないものを選ぶ感じ。

other単体で使うことはあんまりないと思います!

𝕎𝕙𝕖𝕒𝕥

the otherの説明で「もとから一つしかないもの」って書いてるけど、選んだ後に1個しか残っていなかった時に使う!っていった方がわかりやすいかも

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