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มัธยมต้น
เคลียร์แล้ว

問題文についてです。
湿度が同じでも、気温が低いため多くの水滴が出ることがこの問題からわかるのですが、水滴が多いと言う事は部屋が湿っているイメージがあるのに、なぜ乾燥していると言えるのでしょうか?

山山山山un 冬のほうか 済タいのに とえ湿度が同じでも, 冬は Bからなのね。 優子:そうなんだね。 そうそう, 冬で乾燥といえば,乾燥した部屋の湿度を上げて適度に 保つとインフルエンザの予防に効果があるって聞いたことがあるけど,部屋の湿度 を上げるには、 どのような方法があるかな。加湿器を使うのはすぐに思い付くけど、 ほかに何かない? 拓也:観葉植物を置くとか、石油ファンヒーターを使うといいんじゃないかな。 優子:どうして石油ファンヒーターを使うといいの? 拓也:灯油は有機物なので、 C]からだよ。 優子:なるほどね。 でも, 換気には気を付けないといけないわね。 象なじ? /1/ある学級の理料の授業で、 N1に示した装置を用いて、くみ置きの水を金属製のコップに 入れ、このコップの水の中に、氷を入れた試験管を入れて水温を下げていき,コップの表面 ががぐもり始めるときの水温を測定しました。表は、この測定の結果を示したものです。 図2 は、気温による歳和水蒸気量の変化をグラフで示したものです。あとの文章は,このときの 生徒の会話の一部です。あとの1~6に答えなさい。 ■平成29年度問題 国1 温度計 下線部①について, 快晴を表す天気記号をかきなさい。 文章中の A に当てはまる値を,小数第2位を四捨五入して、 小数第1位まで書きな さい。 下線部②について, 別の日に理科室の湿度を乾湿計と湿度表を用いて測定しました。 下 の表は,湿度表の一部です。 下の図は、 そのときの理科室の乾湿計の一部を示したものです。 このときの湿度は何%ですか。 文章中のBに当てはまる内容を, 「気温」と 「飽和水蒸気量」の語を用いて簡潔 に書きなさい。 5 文章中の口C]に当てはまる内容を簡潔に書きなさい。 1 2 くみ置きの水を人れた 金属製のコップ 3 【結果) 天気,場所 の快噌·理科室 気温(℃) 25,0 4 試験管を入れる前 の水温(℃) くもり始めるとき の水温(℃) 15 20 25 40 (C) 0 5 10 25,0 11.0 乾球の示度 乾球と湿球の示度の差(℃] 増太:【結果】 から、この実験をしたときの露点が分かるね。そうすると,図2のグラフから, この理科室の空気1m中に含まれている水蒸気量が分かるね。 拓也:そうだね。あと, 気温が25.0℃の, この理科室の空気の湿度はA]%だと考え られるね。コップの表面がくもり始めるときの水温を測ると,いろいろなことが分 1 2 3 4 5 20 20 ん 17 90 80 70 61 51 16 89 79 69 59 50 15 89 78 68 58 48 14 89 78 67 10 -10) 57 46 かるんだね。 13 88 77 66 55 45 12 88 76 65 太:そうだね。湿度は②乾湿計でも測れるけど, この実験の方が湿度の意味がよく分かるね。 美咲:ほんとね。そういえば,湿度のことで疑間に思っていることがあるんだけど。 優子:どんなこと? 美咲:夏は晴れた日でも蒸し暑いでしょ。 一方, 冬は寒くて空気が乾いているよね。 とい うことは、冬は、外に干した洗濯物が乾きやすいと思うんだけど, 実際には夏に比 べて乾きにくいよね。どうしてかな。 子:確かにそうね。夏に比べて冬に洗濯物が乾きにくいことは, 図2を使うと説明できるん じゃないかな。例えば、気温は異なるけれど湿度は同じとして考えてみたらどうかしら。 咲:そうか。ちょっと待ってね。ええと,夏に比べて冬に洗濯物が乾きにくいのは, た 53 43 11 87 75 63 52 40 10 87 74 62 50 38 1 2 3 4 5
天気

คำตอบ

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空気には水蒸気を含める限界量があり、気温によって決まります。これが飽和水蒸気量のことです。飽和水蒸気量は温度によって決まり、気温が高いと空気が含める水蒸気量は多くなり、気温が低いと空気が含める水蒸気量は少なくなります。

夏の場合、気温が高いおかげでたくさん水分を含んだ洗濯物を出しても乾きやすい。というのは、空気の温度が高いので、洗濯物の中の水分が空気へより多く移動することができる。結果、空気中の水分量は多くなり、湿度が高くなるのです。

冬の場合、気温が低いので、空気の水分を含める量は少なくなります。ということは洗濯物から空気への水分の移動の割合は夏に比べると相対的に少なくなる事になります。洗濯物が乾こうとしても、空気はそんなに水分を含めるだけの容量がない。洗濯物の水分は洗濯物の中に留まるしかなくなります。よって、冬は洗濯物が夏に比べると乾きにくくなるのです。

大きな視点で考えるなら、冬は気温が低いので大気の含みうる水蒸気量はどうしても少なくなります。気温が同じでも、空気中に含まれる水蒸気量が少ない場合、湿度は下がる事になります。湿度が少ないとは、乾燥するという事です。よって冬の空気は乾燥しているという事になるのです。

じょう

「冬の方が水滴が多い」というイメージについて。

例えば、私の地元は石川県ですが、冬になると部屋の窓が結露するのをよく見ました。今は埼玉県に住んでいるのですが、窓の結露をほとんど見なくなりました。石川県と埼玉県では、日本海側沿岸と太平洋側内陸という違いがあります。石川県の空気は、大陸からの乾燥した空気が日本海を渡るときに海上で水蒸気を補給されるので、冬であっても湿った空気であるという特徴があり、それ故に冬の降水量が多いのです。部屋を暖かくすると、元々水分の多い空気なので、窓ガラスに触れると激しく結露します。部屋をストーブで暖めた後で除湿機をつけて部屋の湿度調整をしていました。除湿機のタンクは2~3時間ほどで満タンになります。

これを埼玉県でやると激しく乾燥するのでやりません。埼玉県の空気は、日本海側で降水により水分を失った空気が山を越えて乾燥しながら吹き渡ってきたものです。冬は加湿器で部屋に水蒸気を補給させています。それでも窓の結露を見ません。稀に洗濯物を部屋干しした時は結露しましたが、地元で見たような結露にはなりませんでした。

このように、同じ日本の冬でも日本海側と太平洋側で確認できる特徴が大きく異なるのが面白いのです。日本海側の冬は雪が多いこともあり比較的湿っぽい(??)のかもしれません。

A💌

なるほど!丁寧に教えてくださりありがとうございました❗️絵などで表現してみるとわかりやすいですね!
冬は、水滴が出たとしても、元々の空気中の水蒸気量が異なる(夏より少ない)から、冬の方が乾燥しているといえる、ということでいいんでしょうか?

じょう

はい、そのような解釈で良いと思います。
回答をご覧いただき、ありがとうございました。

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