Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

2枚目が(1)です。解答と少し解き方が違っていたので、合っているか見ていただきたいです。
3枚目が(2)なのですが、解答は、pなどの差をとってdを表していたのですが、私みたいにdを設定したら解けませんか?「これは  矛盾する」の一つ前に、qが素数でない、と書いて矛盾を示したかったのですが、上手くいきませんでした。

3つの素数 p, 9, r は次の条件(i), (i) を満たしている。 (i) p, g, rはこの順に公差dの等差数列をなす。 dは2の倍数であることを示せ。 (2) dは6の倍数であることを示せ。
(証明)ルは20倍教でないと仮定する. ル= 24t1 (kは奥実群)とおけな。 & =P+2kt1 r= p1 2(141) (Prtvit)- (P Pなktし,Pな良上さり) 多くP#り、Pが優板の味数をなみことはない。り Pは有数なので良(4偶数.rは奇数となり、 (2<)3<P<&なのびこンれは 4,が来数であることじ 着信する。 したがって、ルは2の倍数であるっ1
() が6の修敬であることを示す。 20 2 して (1) ) (0形) adがタの倍枚であることを示せたら dし46ク倍数であるを言える。 dがタのや様でたいと仮定する。 ( 一タkt1 (kに実務)のど (prbeitl-1PiPィ死し, 偶+う水、) L 21たでり) く使> そけんが素数であることに確する。 (1) ル=をな(とは実都)のとき (P:Brt)- (Pne+をたなし後せ) れはか素敵であをこをに種する。 (1) (正)41,0はうの微数でhh02 Aが20倍数でみことと分先先て 2どろは互い(に煮でみろかう Mは6り倍数であ分 .

คำตอบ

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(1)偶数、奇数を利用したやり方ですね。偶数、奇数というのは整数の性質なので、kは実数とすると偶数、奇数にならない場合があります。
例)k=0.5のとき2k+1=2×0.5+1=2
ですから先にdが整数であることを言う必要があります。
p,q,rがこの順に公差dの等差数列をなすから、
公差d=q-pとなる。
p,qは素数であるから整数であり、したがってq-pも整数となるため、dは整数である。
よって、dが2の倍数でないと仮定すると、
d=2k+1(kは整数)
とおける。
あとの流れは大丈夫だと思います。
(2)同様に、d=q-pよりdが整数であることを言っておきます。
dが3の倍数でないと仮定すると、
[I]d=3k+1(kは整数)
(p,q,r)=(p,p+3k+1,p+6k+2))
ここまではいいですが、3k+1は偶数か奇数かわかりません。わかるのは3で割ったときの余りが1であることだけです。ですから、利用できるのは偶数奇数ではなく、3で割ったときの余りです。
そして、3以外の3の倍数は素数ではないことを用いて矛盾を示します。
3<pよりp=3n+1または3n+2(nは自然数)
(A)p=3n+1のとき
r=3n+1+6k+2=3(n+2k+1)となり3の倍数となる。また3<rであるから、3より大きい3の倍数は素数ではないためrは素数でない。これはrが素数であることに矛盾する。
(B)p=3n+2のとき
q=3n+2+3k+1=3(n+k+1)となり3の倍数となる。かつ3<qであるためqは素数ではない。これは矛盾する。

しんころ

いつもありがとうございます(^^)どの問題も丁寧に教えてくださり助かっています。
何でも実数と書く癖があるので、これからは整数なのか実数なのかよく考えるようにします。
(2)も理解できました!

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