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D>0、軸<0、f(0)>0 は、下に凸の場合のみの話です。
上に凸の場合は (条件を満たすグラフを描いてみると良い)、D>0、軸<0、f(0)<0 が必要です。
f(0) の満たすべき符号のみが逆になります。
二次関数の問題で、二次方程式が異なる2つの解をもつとき、D>0、軸<0、f(0)>0 が同時に成り立ちますが、これは二次関数が下に凸の場合のみの話ですか?上に凸だった場合、全て不等号を逆向きにして考えますか?
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D>0、軸<0、f(0)>0 は、下に凸の場合のみの話です。
上に凸の場合は (条件を満たすグラフを描いてみると良い)、D>0、軸<0、f(0)<0 が必要です。
f(0) の満たすべき符号のみが逆になります。
「二次関数の問題で、二次方程式が異なる2つの解をもつとき、」
「D>0、軸<0、f(0)>0 が同時に成り立ちますが、」
●二次方程式が異なる2つの解をもつときは、D>0 が成り立てば
グラフの軸<0、f(0)>0 は、必要ありません
●というわけで、以下も含めて、何か勘違いがあるような気がします
「これは二次関数が下に凸の場合のみの話ですか?」
「上に凸だった場合、全て不等号を逆向きにして考えますか?」
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補足
「D>0、軸<0、f(0)>0 が同時に成り立ちますが」
これは、グラフが下に凸の場合で、異なる2つの負の解だと思うのですが…
すみません、負の解と入れるのを忘れてしまいました🙇♀️ご指摘、説明、ありがとうございます!
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉
分かりやすい説明ありがとうございます🙇♀️