ความคิดเห็น

ความคิดเห็น
ถูกปิดสำหรับสมุดโน้ตนี้

ノートテキスト

ページ1:

H.28 1月進研記述高2模試 @自学
B6 平面上に OA = 5, OB = 2 の △OAB と,
点 0 を中心とし OB を半径とする円 K がある。
円 K と直線 OB の交点のうちBと異なる方を D
Cとし,円 Kと辺 OA の交点
A
をDとする。
7
また, OA =a, OB=b,内積ab=-1-2 とする。
B
K
2
(1) OCをを用いて表せ。 また, OD を a を用いて表せ。
(2)直線 AB 上にOE = sa+ (1-s) (sは0でない実数)を満たす
点E をとる。 点Eが円K上にあるとき,sの値を求めよ。
(3) 直線 AB と直線 CD の交点を F とするとき, OF を a, b を用
いて表せ。 また, (2) のとき, 線分 EF の長さを求めよ。
(配点 40 )

ページ2:

(1) OC = -OB=-b圈
自学
OC と OB は
大きさが同じで
向きが反対
▸ OD
-OA =
5
5
OD = OB = 2(円の半径)
OA = 5
D は OA を 2:5に内分する点
News