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解決済み

夏草ー「おくのほそ道」から 松尾芭蕉
この文を現代語訳に直してください。
お願いします。

回答

✨ ベストアンサー ✨

かねてからその評判を聞いていた二堂が開かれていた。経堂には三人(藤原清衡、基衡、秀衡)の像が残っており、光堂にはその三人の棺が納められ、そして阿弥陀三尊像が置かれている。光堂をかざっていた宝はなくなり、珠宝で飾られた扉は風雨でいたみ、金の柱は霜・雪によって朽ち果て、もう少しで廃墟と化してしまうはずだったところを、(後世の人たちが)四方を新しく囲んで、屋根をつけて雨風を防ぐようにしてある。(新しい壁と屋根が朽ちるまで)またしばらくの間は、昔を思う記念となっているのである。 

あたりは雨で朽ちているが、この金色堂だけは光輝いている。あたかも五月雨がここだけには降らなかったかのように。 
です!

□♡アキ▽〇

ありがとうございます!

卯の花に兼房に見ゆる白毛かな 曾良
の部分も現代語訳に直してください。お願いします

塚♡RG

あ、すみません…。

真っ白い卯の花を見ていると、あの兼房の白髪が思いうかぶことだよ 

です!

□♡アキ▽〇

ありがとうございました!!

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