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(1) AHの長さに着目して、二つの直角三角形から三平方の定理を適用すると?
(2) (1)からそのまま解けますかね。
(3) AHの長さが分かるので、出せますよね。

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直角三角形AHBで、
三平方の定理から、AH²=AB²-BH²=13²-x²・・・①

直角三角形AHCで
三平方の定理から、AH²=AC²-CH²=15²-(14-x)²・・・②

①,②から
13²-x²=15²-(14-x)²

展開、移項、整理して
169-x²=225-196+28x-x²
-x²-x²-28x=225-196-169
-28x=-140
x=5

x=BH=5から、AHを求めると
直角三角形ABHで
三平方の定理から、AH²=AB²-BH²=13²-5²=144
AH²=144 で、AH>0 から、AH=12

△ABCで
底辺BC=14、高さ12 より
面積は、(1/2)×14×12=84cm²

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