①全体はウとても大きくなる
受精卵はとっても小さい(目で見えない、顕微鏡で見える)
おたまじゃくしは目で見える大きさです。
②1個の細胞の大きさはアとても小さくなるかなあと思います。
受精卵の状態は細胞1つです。1度分裂すると2個に分かれます。もう1度分裂すると4個に分かれます。さらにもう一度分裂すると8個に分かれます。さらにもう一度分裂して16個に分かれます。
重要なのは、この16個に分裂するまでは全体の大きさはほとんど変わらないことです。
(まだ内臓や骨など形状別に発達していない細胞です)
なので分裂前の受精卵の大きさを1とすると、16分割後の細胞ひとつの大きさは1/16の大きさです。
もうちょっと分裂してから肺や心臓、手足などと細胞が増えていきますが、成熟した卵細胞が生物の細胞の中では最大の大きさです。
おたまじゃくしは幼体のため、体内最大の大きさであろう卵細胞でさえまだ成熟してなくて受精卵に比べると小さいはずです。
体内のほとんどの体細胞は卵細胞よりずっと小さいです。
理科
中学生
蛍光ペンが引いてあるところが分かりません。なぜそうなるのかも教えて頂けるとうれしいです。
ア とても小さくなる。 。イ あまり変わらない。
図の月志の > 1 のまり夫わらか No 、ウ とても大きくなる。
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