dの長さは微小量で、ガラスの厚みよりもはるかに小さいです。実は、干渉模様は、その光路差が大きいと見えなくなってしまうため、本のとおりの光の進み方になります。
すいませんm(_ _)m
何がわからないのですか。そこを明白にしないと解決しません。
あなたが仰ったことです
干渉模様が〜の根拠をください
詳しいこと、実際のことは、自分で調べてみてください。
私が思うに、そもそも干渉とは二つの波の重ね合わせで成立するものです。ならば、光路差を小さくしなければ、ある特定の二つの波の重ね合わせによる干渉がみられなくなる、つまり干渉模様が見えなくなるのです。
いかがでしょうか。
わからないです(