数学
高校生

高1
<図形と方程式>
大問6のような問題でよく与えられた式の片方にkをかけて
両式を足して=0にする(赤線部)という解法が使われますが、
なぜこれ(青線部)が成り立つのかよくわかりません。
長くなっても全く構わないので、説明出来る方お願いします🙇‍♂️

[6] 2直線ーッー1=0, *+2ー4=0 の交点と 点(0, 3) を通る直線の方程式を求めよ. 人 1 す 23
の… 0=⑯ 9キ(てーー 年軸邊つつマ珠補ネッ 菩思

回答

要は、連立方程式の加減法です
f(x、y)とg(x、y)について、p[f(x.y)]+q[g(x.y)]=0となるようなp、qがあるのでk=q/pとして➀のような式になります

あかさ

難しいですね😅fとgは何を表しているのですか??
度々すみません🙇‍♂️

ネコ好き男

f(x.y)はxとyの関数を表します
gも同じくです
必ずしもいいやり方ではありませんが、やり方だけ覚えるのもアリかもしれませんね^_^

ネコ好き男

ちなみにf(x)だとxの関数です。よく使う表記なので、慣れとくといいかもしれません〜

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