要は、連立方程式の加減法です
f(x、y)とg(x、y)について、p[f(x.y)]+q[g(x.y)]=0となるようなp、qがあるのでk=q/pとして➀のような式になります
f(x.y)はxとyの関数を表します
gも同じくです
必ずしもいいやり方ではありませんが、やり方だけ覚えるのもアリかもしれませんね^_^
ちなみにf(x)だとxの関数です。よく使う表記なので、慣れとくといいかもしれません〜
高1
<図形と方程式>
大問6のような問題でよく与えられた式の片方にkをかけて
両式を足して=0にする(赤線部)という解法が使われますが、
なぜこれ(青線部)が成り立つのかよくわかりません。
長くなっても全く構わないので、説明出来る方お願いします🙇♂️
要は、連立方程式の加減法です
f(x、y)とg(x、y)について、p[f(x.y)]+q[g(x.y)]=0となるようなp、qがあるのでk=q/pとして➀のような式になります
f(x.y)はxとyの関数を表します
gも同じくです
必ずしもいいやり方ではありませんが、やり方だけ覚えるのもアリかもしれませんね^_^
ちなみにf(x)だとxの関数です。よく使う表記なので、慣れとくといいかもしれません〜
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難しいですね😅fとgは何を表しているのですか??
度々すみません🙇♂️