✨ ベストアンサー ✨
まず、答えは
素晴らしかっ/た 楽しかっ/た
ではないですか?
活用する品詞は、活用語尾まで含めて一単語になります。例えば、
素晴らしい
を
素晴らし/い
とは分けないですよね?
「素晴らしい」は「素晴らし」までが語幹で「かっ」が活用語尾なので、
素晴らしかっ
で一つの単語になります
素晴らしかったい 楽しかった
を単語に分けるとき
素晴らしか/った。楽しかっ/た。
になるのはなぜでしょう?
素晴らし/かった。楽し/かったに私はなりました
なぜなら素晴らしいも楽しいも形が変えられるのは
素晴らしや楽しまでだと思ったからです
素晴らしかっまでだと活用できなくなってしまいませんか?
✨ ベストアンサー ✨
まず、答えは
素晴らしかっ/た 楽しかっ/た
ではないですか?
活用する品詞は、活用語尾まで含めて一単語になります。例えば、
素晴らしい
を
素晴らし/い
とは分けないですよね?
「素晴らしい」は「素晴らし」までが語幹で「かっ」が活用語尾なので、
素晴らしかっ
で一つの単語になります
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