✨ ベストアンサー ✨
比較&同格
で片付けてみたらいいね!
ミツバチほど
〜のように思える生き物はいない
という流れはどうでしょうか?
普通に比較のnot so 〜asの「 〜ほど〜でない」の奴だったんですね
ありがとうございます🤣🤣😂😂😇😇😎
そうやね!
not so much A as B
ならAとBには文法的に対等なものが入るよね!
あと
前置詞like〜
を強めるのに直前にmuchを置くことが多いことを知ってると、
この場合なら比較に捉えることが優先されるから、見間違いも防げるよね
(北極?熊にとっての)狩りの場である海氷が(以前より)(温暖化の影響で?)短い期間しか利用出来なくなり、北極?熊は(以前より)長い期間、食べ物なしでの生活を余儀なくされてしまってきている。
って感じになるのかな
on which toのところがわかりにくいです、
前置詞+関係代名詞の後って完全文ですよね?
これはこれで特別な形だけど
強いて言えば
a house which we should(will) to live in
→a house to live in
a house in which we should(will) live
→a house in which to live
というイメージはあるよ!
普通の大学入試の文法だから
知っておくべきかな
関係ないけど、
what to do
=what we(I) should do
と、どこかイメージが重なるわ
特別な形なんですね!
わかりましたっ!

それダーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーnot so much A as Bしか思い浮かばなかった……