回答

✨ ベストアンサー ✨

考え方としては もともとあったエネルギーに対して最終的に使えたエネルギーを%で出すんですね
仕事を求めてあげると 錘の重さが5.0N 動いた距離が1.5mだから、5.0 × 1.5 = 7.5J
これがもともとあったエネルギーになります

電力量=電圧×電流×秒ですので
2.0 × 0.30 × 3.0 = 1.8J
これが実際に電気として取り出せたエネルギーなんですね

そしたら、もともとの7.5Jのうち何%が1.8Jとなったのかを計算すればいいから
1.8/7.5 × 100 = 24
だから24%となります

ひにゃ

華菜さん、ありがとうございます!
よくわかりました🙇🏻

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回答

この場合、おもりは落下するので
おもりが失った位置エネルギーが
電気エネルギーに変換され、
その電気エネルギーの一部が
光りエネルギーに変換されて豆球が光ります。

得たエネルギーは
0.3A ×2.0V×3.0秒 = 1.8J

目的に使われたエネルギーは
5.0N×1.5m = 7.5J

変換効率 = ( 目的に使われたエネルギー/得たエネルギー ) × 100
1.8/7.5=0.24
よって24%

※ 問題によってどっちが得たエネルギーか変わるので注意です

ひにゃ

長飛丸とらさんありがとうございます!

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