理科
中学生
解決済み

④の写真では、左の画像のような右下のグラフを使って解くことはできますか?
答 6

例題2/2 ある地震が発生したとき、 A地点の地震計がP波を感知し、 速 53分25秒 |震源距離 初期微動 主要動 A 60km 10時53分20秒 10時53分30秒 B 90km 10時53分25秒 10時53分40秒 その5秒後に緊急地震速報が流された。 (1) B地点では、 速報到着からS波到着まで何秒あるか。3ka/秒 40秒-25秒=15秒 60km 345 源 km速 S波K 15km A 30km 3 (2) 速報とS波が同時に到着するのは、 震源距離が何kmの地点か。 15秒 53:10 53:25 5秒 10秒 53:30 53:40 45km 20秒
4 大地の変動に関する (2) の問いに答えなさい。(10点) (1) (1)地震は地下で発生し, 地震が発生した場所を震源という。 地震による揺れの大きさは,日本では震 度で表され, 地震の規模はマグニチュードで表される。 地震の揺れを地震計で記録すると, はじめに初期微動が記録され, その後に主要動が記録される。 初期微動を伝える波をP波, 主要動を伝える波をS波という。 緊急地震速報は,地震が発生したとき に生じるP波を, 震源に近いところにある地震計でとらえて分析し, S波の到着時刻や震度を予想 して素早く知らせるものである。 305 :54:x 表4は,観測点A~Cにおいて, 初期微動 と主要動が始まった時刻をまとめたものである。 この地震では, 15時32分14秒に各地に緊急 地震速報が伝わった。 270 表4 30% P= 観測点 震源距離 初期微動が 始まった時刻 主要が 始まった時刻 A 30km 15時32分07秒 15時32分12秒 B (1 震源の真上の地表の点は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 km 15時32分10秒 15時32分18秒 C 60km 15時32分12秒 15時32分22秒 54 ② マグニチュードの値が2大きくなると, エネルギーは何倍になるか。 次のア~カの中から1つ 選び, 記号で答えなさい。 ア 2倍 イ 10倍 ウ 20倍 I 100倍 オ 200倍 (3 観測点Bの震源距離は何kmか。 表4の(あ)に適切な数値を補いなさい。 力 1000倍 (4) この地震において, 震源距離が54kmの観測点で主要動が始まったのは,緊急地震速報が伝わっ してから何秒後か。 計算して答えなさい。

回答

✨ ベストアンサー ✨

(4)を解いてみました。

図の距離感は適当です

さー

ありがとうございました!

出来ればで大丈夫ですが、14秒に緊急地震速報が伝わったということはA地点では揺れた後に伝わったということですか?

長飛丸とら

表からみたらそうなります。
A地点は主要動の発生後、B地点では初期微動発生後に速報がきたことになります😅

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?