理科
中学生

中2のオームの法則のことについてです。
「各部の抵抗の値の和は全体の抵抗の値になる」
ということが「R=R¹+R²」という式で表せると思う
のですが、下のデータを使って上の式を証明してもら
えないでしょうか。

具体的なやり方も教えていただけると幸いです

~直列つなぎ~ 極A 抵抗 B 電圧(V) (0) (0) 10 10 1.5 80 10 10 13 150 10 10 4.5 220 ② 20 20 1.5 40 20 20 3 180 20 20 4.5 110 30 30 15 |24 130 30 3 50 30 30 |4.5 80 50 50 15 20 50 50 3 40 50 50 4.5 50 80 80 15 201 80 80 3 18 80 80 4.5 27 100 100 15 15 100 100 3 30 100 100 4.5 45 100 10 15 14 100 10 3 27 100 10 4.5 42 100 20 15 100 20 3 100 20 4.5 100 30 |15 100 30 3 100 30 4.5 100 50 15 |100 50 13 100 50 4.5 100 80 15 100 180 3 100 80 |4.5 28848 28 288 13 29 30 15 36 10 21 30 10 |20 30 (mA) 全体の [抵抗

回答

電圧を電流(単位をAに直す)で割れば抵抗Aと抵抗Bの和に等しくなると思いますが、写真のデータは実験データですかね?おそらく誤差があって完全には一致しないので平均を取るんだと思います。

①のデータだったら、
1.5/0.08、3/0.15、4.5/220をそれぞれ計算して平均を取れば大体20くらいになると思います。

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