(2) y=f(x) のグラフが
-3>0
2<me
m
x軸の正の部分と負の
部分のそれぞれと 交
わるのは
f(0) <0
が成り立つときである。
f(0) < 0 から
3-m<0
よって
凸の
負の部分
O) <0
100
解答編
-57
(1) y=f(x) のグラフ
新し
がx軸のx>4
部分と, 異なる2点
で交わるのは, [1]
[2], [3] が同時に成り
立つときである
0
x
3-m
[1] グラフとx軸が
異なる2点で交わる。
D0 から
m<-1, 3<m
...... ④
-m>-4
m<4
...... 5
6m-19<0
よって
19
m<
...... ⑥
m>3
参考 f(0) <0 のとき, すなわち
m>3....... ① のとき, 放物線y=f(x) はx軸
と異なる2点で交わる。
したがって, 2次方程式 f(x) =0の判別式をD
としたとき, D>0という条件は考える必要はな
い。 りから
実際, Dについて計算してみると
[2] 軸x=-m について
すなわち
[3] f(-4)<0 すなわち
④ ⑤ ⑥ の共通範囲を求めて
m<-1, 3<m<
19
6
⑤
-1
3 194
m
6
とする
軸は夏
よって, D>0 とすると
D={2(m-1)}2-4(3-m)
=4m²-4m-8=4(m+1)m-2)
m<-1,2<m ....... ②
右の図より、①と
②の共通部分は ①
に一致することが
わかる。
223
■指針
(2) y=f(x) のグラフ
がx軸のx>-2の
23
m
部分とx2の部
分のそれぞれと交わ
数学Ⅰ A問題,B問題, 応用問題
1
(-2)
10x
10
f(x)=ax2+bx+c, D=62-4ac とする。
a0 のとき,放物線y=f(x) と x軸との共有
点のx座標をα β (a<β) とすると,α,Bと
数の大小関係について
① α, β がともにんより大きい
D> 0, 軸の位置>k,f(k) <0
②
α, βがともにんより小さい
D>0, 軸の位置k, f(k) <0
③kはα,β の間
f(k)>0
f(x)=-x2-2mx-2m-3とする。
これを変形すると
f(x) = -(x+m)2+m²-2m-3
y=f(x) のグラフは上に凸の放物線で,軸は直
線x=mである。
また、2次方程式 f(x)=0の判別式をDとする
と
D=(-2m)2-4-(-1).(-2m-3)
るのは
f(-2)>0
が成り立つときである。
(-2)>0から
2m-7>0
よってm>
7
2
x=2
224 f(x) =x2+2x+m(m-4)とする。
これを変形すると
f(x)=(x+1)2+m2-4m-1
y=f(x)のグラフは下に凸の放物線で,軸は直
線x=1である。
(1)x1で常にf(x) ≧0
が成り立つのは
f(-1)≥0
すなわち
y
-f(-1)
m²-4m-1≥0
23のときである。
これを解いて
x
1
-12-1
m≤2-√5, 2+√5≤m
=4(m2-2m-3)
=4(m+1)m-3)
長時間回答放置してしてしまい、申し訳ありません🙇🏻♀️
場合分けでは無かったです。すいません。
なぜこのような条件付けをするのかが分かりませんでした。