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20℃から5℃に冷やしたとき 表を見ると
水酸化バリウムー 食塩 変化なし 硝酸カリウム 結晶ができると。
温度が下がると、溶ける量が減って溶けきれなくなった分が結晶として出てくる ここまではお分かりになりますね。

右のグラフを見てみますか グラフは溶解度と温度の関係を表していて
Xの曲線:温度が上がると、溶ける量が急激に増加
ということは、温度が下がると、溶ける量が大きく減少

Yの曲線:温度が上がっても、溶ける量はあんま変化なし

Zの曲線:温度が上がると、溶ける量は増加 Xほど急でない

グラフの中で、最も溶解度の変化が激しいのが硝酸カリウムになります

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