回答

✨ ベストアンサー ✨

5で割ったときの余りを使って数を表すときは、割り算のきまり「割られる数 = (割る数)×(商)+(余り)」を使います。例えば自然数Aを5で割ると商がa、余りが3になる場合、Aは「5がa回入って、さらに3余る」という形なので
A=5a+3 と表せます。
同様に自然数Bを5で割ると商がb、余りが2になる場合、Bは「5がb回入って、さらに2余る」ので
𝐵=5𝑏+2となります。

輝空

あまり難しく考えすぎないほうがいいですね!

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