✨ ベストアンサー ✨
はてなブログの「新Jay’s 時事英語研究」には、
face A with B (AにBを突きつける)という用法が載っているので、これを受け身にしたのがA is faced with Bと考えることができます。また、weblioには、
〈困難・問題などが〉〈人に〉迫る 《★しばしば受身で用い,前置詞は with,by》
とあります。しかし、紙の辞書でいうと、ロングマンにもジーニアスにもface A with Bという表現は見当たりません。ネットの記事を鵜呑みにしてはまずいので、
be faced with 「〜に直面している」
を一つの熟語として記憶するのが無難だと思います。
英語はあまり得意でないので、又聞きの話になってしまいましたが、お役に立てれば幸いです。
理解出来ました✨️ありがとうございます🙇🏻♀️