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参考・概略です

問題文に
「現在の二酸化炭素濃度をおよそ400ppm」…①

グラフの縦軸には
「二酸化炭素濃度(現在を1とする)」…②

①,②から
グラフの縦軸の1目盛りが400ppmという事になります

したがって、1億年あたりの減少の割合は
30億年前から25億年前の間の5億年間が
最も大きいことを見つけた後、
以下の2通りの計算が考えられます

㋐5億年間では、600目盛り-250目盛り=350目盛り
 1億年あたりでは、350目盛り÷5=70目盛り
 1目盛り400ppmなので、400ppm×70=28000ppm

㋑1目盛り400ppmなので、
  600目盛り=240000ppm
  250目盛り=100000ppm
 5億年間では、240000ppm-100000ppm=140000ppm
 1億年間なので、140000ppm÷5=28000ppm

みー

回答ありがとうございました!2つも計算方法を書いていただきわかりやすかったです!

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