✨ ベストアンサー ✨
質量が大きくなると加速度が下がるからです。
(例えば、重いものをのせたら速さは遅くなりますよね。)
つまり比例で有れば、質量が大きくなるにつれ加速するはずなのに減速している。
これが反比例です。
かんたんに言うと慣性が必死に物を保とうとするから速さは増加しにくいということです。
すごくわかりやすいです。ありがとうございます❗❗
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質量が大きくなると加速度が下がるからです。
(例えば、重いものをのせたら速さは遅くなりますよね。)
つまり比例で有れば、質量が大きくなるにつれ加速するはずなのに減速している。
これが反比例です。
かんたんに言うと慣性が必死に物を保とうとするから速さは増加しにくいということです。
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_ザックリ、質量とは慣性の大きさを表す物理量であり、又、運動方程式(ニュートンの運動の第2法則)で F=ma の関係が成り立つからです。
_中学1年で学習の積み残しがあるから分からないのです。
_急ぎ、と、言っているので、答えのみ回答しましたが、「質量とは慣性の大きさを表す物理量」であることを理解することは、中学の理科で一番重要なことです。(何を言っているのか、半分も理解出来ていないかも知れませんが。)
_質量は、重さとは全く違うものだと言うことです。重さとは(物体に働く重力に依る)力の大きさの事です。
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詳しく言うと、
慣性(物体の同じ運動状況を保とうとする性質)は
質量に比例しています。
つまりは質量が増えると慣性の働きも増すわけです。
しかし、『物体を同じ運動状況に保つ=加速しづらい』というのはわかるでしょうか?