✨ ベストアンサー ✨
内分点の公式ですね
意味としては
AD=1/3×AB
OD-OA=1/3×AB
OD=OA+1/3×AB
=OA+1/3×(OB-OA)
=2/3×OA+1/3×OB
となります。
この計算は内分点であれば成り立つので内分点の公式として即座に丸のように使うことができるのです
ベクトルなので、
AD=OD-OA、AB=OB-OA
と表されること。
ここは理解できていますでしょうか。
前提として
AD=1/3×AB
であることはわかっていただけると思いますが、ここから式展開している結果が
OD-OA=1/3×(OB-OA)
OD=OA+1/3×(OB-OA)
=2/3×OA+1/3×OB
な訳です。
補足
OD=OA+1/3×(OB-OA)
=OA+1/3×OB-1/3×OA
=2/3×OA+1/3×OB
返信ありがとうございます。
ベクトルなので、
AD=OD-OA、AB=OB-OA
と表されること。
ここは理解できていますでしょうか。
→はい!ここは習いました☀️
少しずつベクトルaとbに変えていくために代入していること分かりました🙇
助かりました。
ありがとうございました。

回答ありがとうございます。
ベクトルOD=OA+1/3×(OB-OA)
=2/3×OA+1/3×OB
ここがなぜこのように式転換することが出きるのですか?
よろしくお願いします🙇