✨ ベストアンサー ✨
同格は、「~する(という)こと」という表現にしか使えません。
つまり、
desire to be recognized
「欲求」「認められるということ」
his attempt to get the fortune
「彼の試み」「その財産を得るということ」
このように、「~する(という)こと」となり、=関係であるときに成り立ちます。
つまり、the desire is to be recognizedや、his attempt is to get the fortuneという関係にすることができます。
しかし、
VO関係の時は、
a chair to sit on → ❌a chair is to sit on
onの目的語がなくて、文として不完全
ですので、同格は成り立ちません
はい。仰るとおりです
丁寧にわかりやすく教えていただき、ありがとうございました!
日本語に例を直すと、
×座るということ=いす
◯認められたいという事=欲求
これが、丸の時のみ同格が成り立つという事ですか?