回答

PromotionBanner

回答

1行目から2行目までの式の変化
分配法則をベースに形が変わっている因数があります。

とりぷる

もちろん形を変えなくてもその2次方程式を解く事は可能ですけど
なるべくなら(x−a)(x−b)の形で揃えた方が展開したあとのx²の係数がブラスになるので、その後の計算が比較的スムーズに行くメリットもあります。

この回答にコメントする

(20-x-4)を計算すると(-x+16)となりxにマイナスがついている形になるので、両辺にマイナス1をかけて符号を逆にしています。なので(x+16)になっていて、
7が-7になっています。
別にこの動作をしなくても解けますが、乗法公式を使いたい場合はこの動作をすることにより、楽に計算できます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?