英語
中学生

angry to 〜
で、
〜に怒っている
という言い方はおかしいですか?

ニュアンスやイメージなどでのくわしい解説お願いしたいです。よろしくお願いしますm(_ _)m

回答

✨ ベストアンサー ✨

「~に怒っている」は
be angry at ~ や be angry with ~
で表すのが一般的だと思います。

atは一時的な感情の原因を表すときに使われることがあります。
be surprised at ~ 「~に驚く」
be amazed at ~ 「~に驚く」

また、withには持続的な感情を表すときに使われることがあります。
be satisfied with ~ 「~に満足している」

※たしかにtoは→(方向)のイメージ「~に、~へ」と習いますが、この場合は、
be angry to 動詞 「(動詞)して怒る」
という意味になります。
She was angry to hear that.
彼女はそれを聞いて怒っていた。

海雲

回答ありがとうございます!
とても分かりやすいです!
ちゃんと分かっているか確認お願いしたいのですが、
怒った、や、びっくりした、などの一時的な感情は、その人一点にぶつけているからatで、
たとえば、be kind to がtoを使うのは、色々な動作や行いを通して最終的に"その人に優しくする"という到着点に向かうからですかね?

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