公民
中学生

写真の解答を考えたのですが、あっているかみてほしいです。
ちなみに、写真の一枚目(1番左の写真)と解答の一つ目、というふうに対応させています。
○国会は内閣の長である首相を決め、首相は国会を解散させる権利を持っていることから、お互いが権力を抑制し合い、均衡を保つ関係であると言える。
○縦割り行政が進行したことで企業間による競争がなくなってしまったから。
○司法権の独立の原則がなければ、司法権が国会や内閣に干渉される恐れがあり、そうなってしまうと慎重な裁判ができず個人の尊重を侵害してしまうため。

,本文や資料からぬき出 日本の内閣と国会との関係について, 次の語句を使 って説明しましょう。[議院内閣制/首相 トライ
文の兄庫しむ イフしtVdy。 行政改革が進められた理由を,次の語句を使って説 明しましょう。[企業/縦割り行政) る理由を,本文や トライ ロLツ」U9 O
法服を着ています 司法権の独立の原則が必要な理由を,「個人の尊重」 の観点から説明しましょう。 裁判を、本 トライ

回答

✨ ベストアンサー ✨

1つ目は、首相は国会を解散する→内閣が衆議院を解散するに変えればパーフェクトです。
(憲法第69条参照)

2つ目は説明がおかしいです。
縦割り行政と企業を関連付けて説明するより、分けて説明すべきでしょう。

例えば、行政改革によって
縦割り行政 →縦割り行政を解消し、社会問題に柔軟に対応できるようにする
企業→規制緩和によって競争力を高め経済活動を活発にする
というようにまとめられると思います。

※縦割り行政は文部科学省が幼稚園、厚生労働省が保育園を担当しているようなものがあげられますね。
縦割り行政の解消で、「認定こども園」が出来るのです

3つ目は、パーフェクトです。

A💌

おお!詳しい解説ありがたいです!
2個目は、行政改革によって、縦割り行政を解消し社会の問題に柔軟に対応できるようにするとともに、規制緩和によって企業の経済を活発にするため。で○ですかね?

ドトールマン

そうですね、あとは、
企業の経済ではなく 企業の経済活動を活発にする
とすれば○思いますよ。

ドトールマン

あと、1は「議院内閣制」という語句を使っていないので、「・・・解散する権力をもつ議院内閣制であり・・・」とした方がいいかもしれませんね。

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