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中3 古典 おくのほそ道 -奥州藤原氏-

三代の栄耀一睡のうちにして、大門の跡は一里こなたにあり。秀衡が跡は田野になりて、金鶏山のみ形を残す。まづ高館に登れば、北上川南部より流るる大河なり。衣川は和泉が城を巡りて、高館の下にて大河に落ち入る。泰衡らが旧跡は、衣が関を隔て、南部口をさし固め、蝦夷を防ぐと見えたり。さても義臣すぐつて【この城】にこもり、功名一時の草むらとなる。国破れて山河あり、城春にして草青みたりと、かさうち敷きて時の移るまで涙を落としはべりぬ。

この城ってどの城ですか?

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