回答

✨ ベストアンサー ✨

私は正解は4番だと思います。私の記憶や主観で書いているので間違っていたらすいません。
(1)安倍内閣により防衛装備移転三原則が閣議決定され日本が外国に防衛装備(戦闘機や戦車、潜水艦などの事)が輸出できるようになりました。日本はそれ以前武器の輸出を禁止していました。アメリカは世界に武器を輸出しており、それにより軍需産業が儲かりより質の良い武器が開発可能になったり、たくさん生産する事により生産コストを抑えたりしています。逆に日本の防衛産業は市場が日本に限られる為生産の量が少なくその分防衛装備の値段が高くなってしまいます。そう言うことを解消して日本の防衛産業を強化するの目的で防衛装備移転三原則は、閣議決定がなされましたが、現状値段の高さなどが理由で、日本の防衛装備余り海外に買われず成功しているとは言い難い状態です。
(2)自衛隊の最高指揮権を持つのは内閣総理大臣です。
(3)安倍内閣の平和安全法制(安全保障関連法)により集団的自衛権が認められるようになりました。これまで日本は個別的自衛権、外国から日本への軍事的侵攻があった時には、自衛的措置を取れたのですが、集団的自衛権は、アメリカなどの同盟国が攻撃を受けて日本にも危険がある時(存立危機事態)に、日本がまだ攻撃されてなくても自衛的措置を行使できるようになりました。
(4)国家安全保障会議は、安倍政権により創設されました。議長は内閣総理大臣が務め、国家安全保障に関する緊急事態の対処などを審議します。

げすと

返信遅くなってしまい申し訳ありません、、
詳しい説明ありがとうございます😊
助かりました🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

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