(3)で、
is facing the sea of Okhotsk
にしてしまったんですが、バツですか?
回答
バツです。
もしそうなると、この文はShiretokoからbeautyまでが接続詞もないので一つの節(SV+語法部分のまとまり)なのに、is facingとrichの前のis、動詞が2つあることになります。
動詞は一つの節に一つだけです。
facesって三単現のsがついてないってことは、少なくとも「主語・動詞・…」とかっていうときの「動詞」としては使ってないと思います。その意味での「動詞」は1つの節に1づだけです。
カンマとカンマの間にもう一つ節が入っている可能性もありますが。
諸々調べて追記します。
わざわざすみません😭ありがとうございます
一応確認しますが、模範回答はfaceなんですよね?
自分はパッと見たときに、isなしの、facingかなと思ったんです。
知床がSで、isがV、richがCって文型は確定してるから、カンマで挟まれてるところには文型とは関係ない要素が入るしかない。とすると副詞的な使い方をする形で、意味を考えると分詞構文のfacingが途中に入っている形だと。
このfacingは「〜している」というような、動作が継続中であるという意味はありません。
すみません!which facesでした!
あ、なら悩むことないです。
関係詞のまとまりは「節」なんです。関係詞が入ってる文は、もともと2文だったものを関係詞を使って1つにまとめ上げているので。だからこの文は、
知床 is rich
知床 faces オホーツク海
という2つの節が1つの文として繋げられているということです。
関係代名詞の非制限用法といったり、叙述用法といったりする使い方です。日本語訳的にもこれか、分詞構文のどちらかです。
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でも、これの正解がface the sea of Okhotskで、
どちらにしろ動詞が二つ節の中にあると思うのですが。