化学
高校生
bとcは納得したのですが、aは3枚目の写真のどこを見て判断すれば良いのでしょうか?
わかる方教えてください。🙇🏼♂️
150.金属のイオン化傾向 4種類の金属 A, B, CおよびDがある。次の実験結果より,A, B, Cお
(a) AとDは配酢酸と反応して水素を発生したが, Cは酢酸とは反応しなかった。
よびDのイオン化傾向を予想し, 大きい順に書け。
「D) Dの硫酸塩の水溶液にAの板を入れたら. Aの表面にDが析出した。
(C) Bだけは常温で水と激しく反応した。
コ>[
]→ 例題27
150:B>A>D>C
一般に,同じ試薬に対して反応する金属は, 反応しない
金属よりイオン化傾向が大きい。一方, 単体になりやす
い金属は,なりにくい金属よりイオン化傾向が小さい。
(a)酢酸と反応するものは, 反応しないものよりイオン
化傾向が大きい。 A, D>C
(b)イオン化傾向の小さいほうが析出する。A>D
(C) 常温で水と反応するのは, イオン化傾向最大のグ
ループ。B>A, C, D
イオン化傾向(反応性)小
イオン化傾向 (反応性)大
LiK Ca Na Mg: Al Zn Fe; Ni ; Sn; Pb (H2); Cu; Hg Ag: PtiAu
常温で速やかに酸化される
金属
乾燥空気
との反応
加熱により酸化される。
強熱により酸化される!
水との
反応
常温で反応して水素を発生する※1
高温の水蒸気と反応して水素を発生する
※1 Mg は熱水と反応する。
※2 Pbは塩酸·硫酸とは反応しにくい。
※3 Al, Fe, Ni は濃硝酸とは反応しにくい。
希酸(塩酸·硫酸など)と反応して水素を発生する※2
酸との
反応
酸化力のある酸(硝酸·熱濃硫酸)と反応する※3
王水に溶ける
天然の塩化物·硫酸塩·炭酸塩
存在状態などとして存在
酸化物硫化物ケイ酸塩などとして存在:
単体のまま
存在
O図 41 イオン化傾向と金属の反応性
1 王水は濃硝酸と濃塩酸の体積比が1:3の混合物で, 酸化力がきわめて強い。
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