✨ ベストアンサー ✨
わたしの答はア
思考のまま文章に起こすと
①「逆に」と「かえって」は同じ意味、用法の言葉だから
この問題の答にはならない(品詞はわかんない)
②「まったく」は、みらいさんも使ってるように
「まったく〜ない」という形で使う呼応の副詞
○ここで副詞とそれ以外に分けられるのは判明
残り2つが副詞でなければ「まったく」が仲間外れ
③「べらべら」は
動詞を修飾する(動詞を続けて使う)言葉だから副詞
○「下手で」が仲間外れぽいが一応確認
べらべらを副詞と判断した動詞で確かめてみる
④「下手で」
下手で話す、下手でしゃべる しっくりこない
下手という名詞+で という形の形容動詞?
とにかく副詞ではない
○①の2つも副詞だったのか。気になるからググろう…
おかしいと思ったらどんどん突っ込んでくださって大丈夫です。考えた分賢くなりますし、次の機会に生かせるはず。
形容動詞も動詞を修飾することがあるのがわかったので、「べらべら」の理由が弱くなったのですがクロさんのおかげですぐに補強。
「逆に」はググったら…形容動詞の連用形になってる💧
「むしろ(副詞)」緊張感があった方がいい
みたいな使い方だったので自信あったんだけど。
「下手で」も副詞と言い切れず、で
回答つけたものの
「逆に」か「下手で」が仲間外れぽい
という歯切れの悪いことに。
副詞は活用せず、基本的に動詞を修飾します!
全然関係ないのですがすみません…💦
ぺらぺらはオノマトペ(の擬態語)だから副詞
まったく、かえっては呼応の副詞
まではわかったのですが、
下手で→下手だ、逆に→逆だ
となるのでどちらも形容動詞のように感じられました…
あと、下手で人に笑われても、とあるので、「下手で」は「笑われても」という動詞にかかっていると思います。