こういうのは
端の値をもとの式に代入して
条件に合うのかどうかを
きちんと確認することです。
それをせず機械的に考えてしまおうとするから間違えてしまうのです。
まず、解がちょうど5つのその解を特定します
x=0,1,2,3,4です。
a=2のとき
|x-2|<2
x=4は解になりませんからa=2は条件に合いません
a=3のとき
|x-2|<3
x=4は解になります、
また、x=5は解になりませんからa=3は条件に合います
だから
2<a≦3
なのです
ペケを付けてあるところが私の解答、赤い字で書いてあるのが、正しい解答です。
不等号の付け方を間違えたようなので、どうして解答のような不等号の付け方になるのかを教えてください。
こういうのは
端の値をもとの式に代入して
条件に合うのかどうかを
きちんと確認することです。
それをせず機械的に考えてしまおうとするから間違えてしまうのです。
まず、解がちょうど5つのその解を特定します
x=0,1,2,3,4です。
a=2のとき
|x-2|<2
x=4は解になりませんからa=2は条件に合いません
a=3のとき
|x-2|<3
x=4は解になります、
また、x=5は解になりませんからa=3は条件に合います
だから
2<a≦3
なのです
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