この回答がベストアンサーに選ばれました。

まず分かってることは、直線lは2点(0,5)(10,-3)を通るわけだ。
直線の式はy=ax+bの形だよね?
ということは、この式に2つの点の値を代入して連立方程式で解けばいいわけだ。
そうすると、a=-4/5 b=5となって、y=-4/5x+5となる。でも、この問題ではax+by+c=0の形にしないといけないから、まずは邪魔な分母5を消すために、両辺に5をかける。そうすると、5y=-4x+25
そして、右辺の-4x+25を左辺に移動させて、
4x+5y-25=0 となるわけだ。

あなたの途中式をみると、まず0=5a+bとなってるけど、(0,5)ということは、x座標の値が0でy座標の値が5だよね? そうするとあなたの式では逆にかけてることになるよ? 正しくは5=0+b

考え方はあってるから、そこが間違えてしまって、答えがおかしくなったんだね。

skywhite

やり方は合ってたから自信を持って(^O^)

Y.H_Y.K⛸

私の間違ったところまで教えてくださって
ありがとうございました!
めっちゃ分かりやすかったです!
明日テストで分からなかったので助かりました!

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